サービス

CV最適化サービスを一揃いにした「SPARK」は、Web接客やチャットボット、ヒートマップなど
Webマーケティングに必要な機能をワンストップで利用できます

SPARKで利用できる機能(一部)

Web接客の機能

  • ポップアップバナー

    バナーをポップアップで表示させることができます。最もポピュラーでどんなサイトでも相性が合います。

  • スライドバナー

    バナーをスライドさせながら表示させることができます。視認性が高く、ユーザの離脱時に表示すると効果が高いです

  • 差し込みバナー

    バナーを任意の場所に差し込むことができます。HTMLを変更せずに管理画面上で自由にサイトデザインを変えられます。

離脱防止の機能

  • 離脱制御ダイヤログ

    ページを閉じようとしたり、ブラウザバックをしようとした際、離脱の確認を行い留まらせることができる機能です。主に入力フォームでご利用いただけます。

  • ブラウザバック制御

    ブラウザバックした際、バナー等のコンテンツを表示させることができます。GoogleやYahooなど、サイト外に離脱するときだけ表示させることもできるため、ランディングページでの効果が高いです。

  • 入力オートメーション

    入力フォームにおける離脱時に、入力内容を端末に保存しておき、再度訪問した際に、過去の入力情報を自動で反映できる機能です。当社はもちろん、事業者側も個人情報を取得できない仕組みですので、安心してご利用いただけます。

チャットボットの機能

  • 自動応答

    チャット型でユーザの問い合わせや商品選択をサポートすることができます。ボット(自動応答)型だからこそ、24時間365日の対応が可能です。

  • 条件分岐

    会話に応じて、選択肢を分岐させることができます。パターン数も無制限に作成することができるため、あらゆるサイトにご利用可能です。

  • 会話ログの閲覧

    利用率や利用からのコンバージョン率はもちろんのこと、選択肢の選ばれた数もご覧になれます。より良いチャットボットの運用ができます。

ヒートマップ分析の機能

  • 熟読エリアの把握

    ユーザが長く閲覧するほど、そのエリアを赤くマッピングし、あまり熟読されていないエリアは青く表示されます。魅力的なコンテンツや、反対に読み飛ばされているコンテンツが直観的に分かります。

  • クリックエリアの把握

    ユーザが実際にクリックしたエリアを把握できます。どのリンクに興味を持ったのか、反対に興味を持たれなかったかを知ることができます。リンクが無い場所をクリックしても、データとして計測されます。

  • スクロール率の把握

    ページをどこまでスクロールしたかを把握することができます。 「web接客機能」と組み合わせることで、スクロール率に応じたバナー配信なども可能です。スマートフォンサイトやLPなど、縦長のページでは「どこまで読まれているのか」は重要な指標となります。

その他たくさんの機能がSPARKにはあります!

導入企業(一部抜粋)